E判定でも京都大学へ現役合格!!塾なし6ヶ月間の逆転合格物語

8月の時点でE判定(合格可能性20%以下)だった公立高校生が、そこから塾にも通わずに6ヶ月で、京都大学へ現役”逆転”合格した勉強法・記録をすべて公開するブログです。

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過去問演習で計算スペースの大きさは?

      2018/02/19

 

読者さんからの質問と回答をみなさんに共有します。

ちなみに、以下の質問の続きになります。

京大の二次試験の物理を解くときどのように解いていましたか?

 

過去問演習で計算スペースの大きさは?

ありがとうございますm(_ _)m

方針で詰まったらそこは自分の中で新たな視点を見つけた位の気持ちで切り換えてしっかり復習して物にしていくよう努めていきます。

 

モデルパターンというのは標準レベルの問題集に載っているようなもののイメージで良いでしょうか、

その時は何周もしてる問題集で代用すると言うのは手段として有りでしょうか…ノート作ると凝りがちになってしまうゆえ…。

 

 

もう一つだけ質問させて下さいm(_ _)m

物理の過去問演習をしている際、問題を解くためのスペースをどのくらい設けていたのか教えて欲しいです。

 

大問1個に自分は大体B5程度の紙2枚くらい必要でしかも情報が整理できない書き方になってしまいまして…。

見やすくしたりするためにしていたことがあれば教えて欲しいですm(_ _)m

 

いつもの問題集を見てやればいいですよ。

 

とりあえず、問題を見やすく整理するのであれば、
ぼくなら解答・解説を真似して書くことからはじめて、
徐々に書かなくてもいいことを省略していくようにしますが…。

 

 

スペースについては、あまり覚えていないですね^^;

でも、やっぱり文字を小さく書いたり、
なるべく暗算を増やしたりというのが有効ですかね。

 

きれいに解く練習
→小さいスペースで解く練習

というかんじで、段階を追って練習していくと思います。

 

お役に立てたかわかりませんが、
そんなかんじです。

 

その後の返信メール

ありがとうございますm(_ _)m

自分で解くときはきれいさを意識しつつ、解答見るときには改善点を探しつつ地道に頑張ります!

 

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